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【KX800 MX KEYS】見た目も打鍵感も最高なワイヤレスキーボードをレビュー

ガジェット

こんにちは

今回は、『Logicool』から発売されているワイヤレスキーボード『KX800 MX KEYS』を正直レビューします。

Amazonでの値段は ¥14,355 とキーボードにしてはかなり高め

ぶっちゃけバカバカしいと思う方もいると思います。

ですが、高いだけの品質と満足度を僕が保証します。

買うか悩んでる人は是非参考にしてください

こんな内容の記事です

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本体と付属品紹介

内容はこんな感じです。

  • キーボード本体
  • USB-Cケーブル
  • ワイヤレス接続用USB
キーボード本体

思っていたより重量があって高級感があります

僕はローマ字キーボードを購入しました。

バックライトが付いていてかっこいい

キーの中央が少しくぼんでいて指にフィットして打鍵しやすいです。

押した感じも、しっかり押し込む感じがあるのでタイピングミスが少なくなりました

キーボード上部に電源スイッチと充電するたまのUSB-C端子があります。

上部中央にLogicoolのロゴがありますがそんなに目立たないので僕は全く気になりません。

横から見た厚みはこんな感じです。

置いた時に斜めになるようになっていて、角度の調整は出来ません

背面はこんな感じ。

シンプルで僕は好きです。

暗いところに置くとかっこいいです。

流石にこの暗さで使うことはありませんが笑

ちなみにキーボードのバックライトの明るさは調整できます

Bluetooth接続できる端末は3つまで登録出来るようになってます

このボタンで瞬時に切り替えできるので、複数の端末でキーボードを使いたい方はかなり便利です。

結構瞬時に切り替えできるのでびっくりします。

一応公式のスペックも乗っけておきます

接続方式Bluetooth, USB-C
対応OSWindows Mac 対応
本体サイズ2.05 x 43.02 x 13.16 cm
43.02cm
奥行(縦)2.05cm
高さ13.16cm
重さ810 g
バッテリー最大10日間
バックライトをオフにして最大5ヶ月
USB-Cケーブル

付属のUSB-A USB-Cケーブルは結構長いです。

僕はMacBookを充電してるUSB-Cケーブルで充電してるので使っていませんが、質感は結構しっかりしています

ちなみに電源アダプターは付属していないので自分で用意する必要があります

ワイヤレス接続用USB

これがあればBluetoothに対応してないPCでもこのキーボードと接続することが出来ます

最近のPCはほとんどBluetoothが付いてますが、古いPCだと無いかもしれませんね。

機能やスペック紹介

  • マルチデバイス接続
  • バックライトキー
マルチデバイス接続

3つのデバイスを登録することが出来て、それをボタン1つで瞬時に切り替えすることが出来ます。

この番号が書いてあるキーにそれぞれデバイスを登録することが出来て、番号を押せばその登録してあるデバイスに切り替えることが出来ます。

僕はMacBookiPad proを登録して使ってます

バックライトキー

これはこのキーボードの一番の特徴だと思います。

MacBookのキーボードみたいにバックライトが付いていて、キーボードが見やすく見た目もかっこいいです。

バックライトの明るさも調整できるので眩しすぎることもありません。

ちなみにキーボードにセンサーが付いていて、キーボードに触ってない時はバックライトが消えて、キーボードに手を近づけるとライトが付きます

実際に使ってみた感想

実際に使ってみてまずはキーの押しやすさに感動しました。

押した感じが軽すぎず重すぎずで本当に丁度いい打鍵感です。

特に入力することがなくてもキーを押したくなるくらい良いです。笑

キーの中央が少し窪んでいるのもかなりいいです。

こんなんで変わるかと思ってる方はぜひ触ってみてほしいです。

値段が高くて買うか迷ってましたが結果的に買ってよかったです。

いい感じのワイヤレスキーボードを探してる方は絶対に買って後悔しないことを保証します

良い点・悪い点

    メリット
  • 打鍵感が最高
  • 高級感のある見た目がかっこいい
  • 接続デバイスの切り替えが早い
  • デメリット
  • 値段が高い
  • キーボードにしては重い

正直値段以外のデメリットは無いです

このキーボードを持ち運ぶわけではないので重さは気にならないですし、むしろ重さが高級感につながってるので僕は好きです。

値段もキーボードにしては確かに高いですが、それ相応の高いクオリティなので妥当だと思います。

ここまでべた褒めすると怪しいかもしれませんが僕は本当に良いと思ったものしかおすすめしないので信じてください!笑

ちなみにこの記事もこのキーボードで書いてます

まとめ

今回はLogicoolのワイヤレスキーボードをご紹介しました。

実際にこの記事もこのキーボードで書いてますし、それ以外のときもこのキーボードを使用しています。

本当にタイピングしやすいのでもうほかのキーボードは使えません。

壊れてもまた同じキーボードを買います。

ちょっと高級感のあるかっこいいキーボードを使ってると仕事のモチベーションも上がるので、もし迷ってる方は買うことをおすすめします。

最後まで見て頂きありがとうございました。

今回紹介した商品

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